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音楽ネタ: 今夜の一曲 Vol 11 

ラッシュアワーの中終始尋常じゃない量の汗かく人の攻撃にさらされまくったRayです。こんばんは。^^; 



朝からテンション最悪でしたよ。












そんなに暑いなら脱げよ!



スーツの下のカーディガン!!





ぽた。ぽた。


とかじゃなくて、



ボタボタボタっボタっ!!


って、感じでしたからね。^^; 



汗かくのは自由だが、タオルは持っとけ。 





そんな、テンション低い朝から始まり、仕事で一日中走り回って、さらにトレーニングの強度は強ときたもんだ。 

肉体がもう寝るぞ!と騒いでます。^^;

ぐたぁ~・・と、して、


ウィスキー飲んでまどろんで、


そんな状態で聞くと、ますます名曲だ!と感じさせてくれるんですよ。

かれこれ、30年間、おそらく世界中のロックファンのみならず、酔客まで、その独自のメロディーと謎めいた歌詞で魅了してきたであろう、この名曲・・


ロック史上に残るイントロのメロディー・・・






Hotel California



by Eagles


http://www.youtube.com/watch?v=wcdViSdoRuk



一回目は普通に、二回目は是非酔った状態で目を閉じて聞いてください。




'Relax; said the night man.

We are programmed to receive

You can check out any time you like,

but you can never leave

"落ち着きなさい"
われわれはここに住みつく運命なのだ
いつでもチェック・アウトはできるが
ここを立ち去ることはできはしない


Hotel California より抜粋



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[2007/11/08 22:41] 未分類 | TB(0) | CM(2)

Hotel Calofornia

ホテルカリフォルニアは大変な曲です。幾重にも
折り重なった歌詞の意味。
僕が高校2年のとき、僕を「洗脳」した英語の家庭教師の先生にかなり深々と講義を頂きました。おかげで
アメリカ近代史とロック史のアウトラインはざっとつかめ、今に至っております。はい。
[2007/11/09 23:24] rvm [ 編集 ]

>rvm
お初のコメントありがとうございます!
歌詞の意味については未だ諸説入り乱れて結論が出ないですよね。^^; 
自分も高校生の時に聞きましたが、哀しき自分の英語力では当時、
We haven't have that spirits here since 1969 に込められた意味すら分っていませんでした。^^;
ロック史に関しては大学で、「Rock Music in Political Culture」なんぞクラスを取ってしっかり学問として学びました。^^
[2007/11/10 22:09] Ray [ 編集 ]

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