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格闘技ネタ:先日行われたK-163キロ級は面白かった! 

先週はろくにランチで外に出るのも大変な状態でしたが何とか乗り切ったRayです。^^;


英文でレポートって学生時代にも腐るほど書きましたが、

あの時は仮に締め切りに間に合わなくても自分の成績が下がるだけでしたが、今は抱えるプレッシャーが大きくなりました・・。そもそも「間に合わない」はありえんし。

ってか、社会人だったら当たり前か。

20代最後にしてようやくいち社会人の自覚が出てきたような気もします。遅すぎます。

でもクライアントはおいらの肩書きからManaging positionにいる人間だと信じてます。恐ろしいことでございます・・。^^;



んな訳で金曜の時点でへとへとだった&金が尽きたので連休は大人し目・・。


トレーニングも家で。


いつものように庭に出て、縄跳び、シャドー、サンドバッグ・・・とこなすと、





暑いっ!!



水飲んで頭から被っても暑いだす・・。^^;


これ以上出ネェ!!ってくらい汗流した後は、涼しい部屋で格闘技の動画三昧♪


理想の休日でございます☆


それで思い出したんですが、


コレは紹介しなければ!!


と、見た時思ったのが、

7月5日に行われた、



K-1 63k級 日本トーナメント



いわずと知れた、立ち技格闘技イベントのパイオニア、K-1。

今まで、ヘビー級に続き、魔裟斗を一躍スターにしたミドル級(70キロ級)に続いて、

日本のキックボクシング界でも層が非常に厚い、ライト級(63キロ級)

がいよいよ今年から始動。^^


最初の大会後、本命と言われていた選手があっさり敗れたり、余り試合がかみ合わなかったりと、

K-1とキックボクシングの違い、に苦労した選手も多かったようです。


で、その違いというのが小さくも大きなもので、

原則、5ラウンドで行われ、肘があり、組み付いた状態からの攻撃が多く認められる(というより試合によっては組んでからの方の攻防が多いことも)、キックボクシングと、

分かりやすさを重視し、3ラウンドで組んでからの攻撃なし、よって一気にパンチでラッシュを掛ける選手が比較的優位なK-1、

この違いに順応した実力者が結果として生き残ることになり、

最初のトーナメント制覇者

という魔裟斗選手がブレークするきっかけにもなった日本の頂点目掛けて非常に濃い、そして面白いイベントになりました。^^

世界的にも、そして今回出場していない日本人でも競合が多い階級のなので今後が楽しみです☆


んな訳で、7月5日に開催された63キロ級トーナメントの準決勝2試合&決勝戦の動画をどうぞ!







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[2010/07/18 21:33] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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